研究者データベース | 琉球大学


詳細検索

背戸 博史 セト ヒロフミ

  • 所属部署名: 生涯学習教育研究センター職名: 教授
  • 住所: 〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町千原1番地
  • 電話番号: FAX番号:
  • メールアドレス:
  • ホームページURL:

プロフィール

研究分野

  • 教育学
  • キーワード:日本近代教育史 , 生涯学習行政論 , 大学開放論

現在の研究課題

  • 大学開放の条件整備に関する基礎的研究
    キーワード:大学の使命 , 大学開放 , 知
  • 日本近代教育史
    キーワード:学校 , 日常性

研究職歴等

研究職歴
  • 1998 - , 琉球大学 生涯学習教育研究センター 教授

研究活動業績

研究業績(著書・発表論文等)

著書
  • 沖縄県におけるリフレッシュ教育に対するニーズに関する研究
    著者名:背戸博史
  • おきなわの社会教育
    著者名:背戸博史
  • 世界教育史から見た江戸時代の教育
    著者名:背戸博史
論文
  • 大正期農村部における学校の社会的位相―地方改良運動から民力涵養運動への転換に着目して―
    著者名:背戸博史
  • 明治中期における学校の擬似村化―擬制的日常的生活圏の形成過程―
    著者名:背戸博史
  • 明治前期における学校の民衆的受容
    著者名:背戸博史
  • 地方改良運動下における学校の社会的位相―理想的共同体モデルとしての学校の形成―
    著者名:背戸博史
  • 大正期における学校の社会的位相―生活改善運動に着目して―
    著者名:背戸博史
  • 児童虐待の人類史的位相(試論)
    著者名:背戸博史
  • 生涯学習推進体制における住民意向の反映と行政責任―地方公共団体の実態調査を通じて―
    著者名:背戸博史
  • 地域社会における琉球大学の役割に関する教育の意識調査
    著者名:背戸博史
  • 地域と学校の連携に関する史的研究~昭和恐慌下における学校の社会的位相~
    著者名:背戸博史
  • 近代沖縄における民衆統合の歴史的過程~沖縄型近代学校の諸相~
    著者名:背戸博史
  • 地域と学校の連携に関する歴史社会学的研究
    著者名:背戸博史
  • 「内なる外国」としての沖縄から見た近代日本の異文化認識―教育政策過程における「旧慣温存」政策の反動を中心に―
    著者名:背戸博史
  • 比較教育論
    著者名:背戸博史
その他
  • 『教え』と『学び』の様々な形態―近世から現代まで―その1
    著者名:背戸博史
  • 『教え』と『学び』の様々な形態―近世から現代まで―その2
    著者名:背戸博史

研究費

科学研究費補助金(研究代表者)
  • 2008 - 2010 , 地方行政基盤の変動による生涯学習施策の転換に関する調査研究 , 基盤研究(B)
  • 2004 - 2006 , 近代沖縄における学校受容の二重構造化過程-報徳会運動の新機軸- , 若手研究(B)

Copyright (c) 2010 MEDIA FUSION Co.,Ltd. 企画・運用 琉球大学
無断転用及び営業を目的とした二次利用を禁じます。