野間 砂理 (ノマ サリ)

Noma Sari

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職名

准教授

科研費研究者番号

70724970

現在の所属組織 【 表示 / 非表示

  • 専任   琉球大学   国際地域創造学部   国際言語文化プログラム   准教授  

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2013年03月

    広島大学大学院  総合科学研究科  博士後期課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 広島大学 -  博士(学術)  ドイツ語学

職歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年10月
    -
    継続中

      琉球大学 法文学部 国際言語文化学科 ヨーロッパ文化専攻 講師  

  • 2021年04月
    -
    継続中

      国際地域創造学部国際地域創造学科 准教授  

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2007年07月
    -
    継続中
     

    広島独文学会

  • 2007年07月
    -
    継続中
     

    日本独文学会

  • 2007年10月
    -
    継続中
     

    広島言語文化談話会

  • 2010年06月
    -
    継続中
     

    日本独文学会中国四国支部

  • 2010年09月
    -
    継続中
     

    ドイツ文法理論研究会

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研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • ドイツ語学,生成音韻論,形態論,形態統語論,語彙概念構造

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 言語学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • Universitätszertifikat Deutsch unterrichten - Grundlagen für die Praxis

主たる研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 生成音韻論

  • 語彙概念構造

  • 形態統語論

  • 形態論

  • ドイツ語学

学位論文 【 表示 / 非表示

  • Die Partizip II-Adjektivkomposita im Deutschen -Syntaktische und semantische Beschreibungen des Wortbildungsprozesses-

    2013年03月 

論文 【 表示 / 非表示

  • Bildungsmöglichkeiten des Zustandspassivs bei Aktivitäts- und Errungenschaftsverben

    Sari Noma

    Doitsu Bungaku Ronshu   ( 54 ) 5 - 19   2021年11月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • Eigenschaften deutscher Partizip II-Adjektivkomposita

    Sari Noma

    ドイツ文学論集   ( 51 ) 5 - 20   2018年09月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • Das deutsche Zustandspassiv und die Kopula-Konstruktion

    Sari Noma

    ドイツ文学論集 ( 日本独文学会中国四国支部 )  ( 48 ) 44 - 57   2015年10月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • 現代ドイツ語における形容詞派生の接尾辞について -接尾辞-igと-lichの共通点と相違点-

    野間 砂理

    エネルゲイア ( ドイツ文法理論研究会 )  ( 36 ) 36 - 57   2011年05月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • Partizipiale Adjektiv-Komposita in der deutschen Gegenwartssprache

    Sari Noma

    Mapping zwischen Syntax, Prosodie und Informationsstruktur ( Japanischen Gesellschaft für Germanistik )    134 - 146   2011年01月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

研究発表等の成果普及活動 【 表示 / 非表示

  • 状態受動文を生成する動詞の意味

    野間砂理

    第101回広島独文学会研究発表会  (広島大学(オンライン))  2020年09月  -  2020年09月   

  • 過去分詞形形容詞の形成における統語および意味論的制約

    野間 砂理

    ドイツ言語理論研究会  2012年12月  -  2012年12月   

  • 付加詞と結合する過去分詞形複合形容詞の意味

    野間 砂理

    第61回日本独文学会中国四国支部研究発表会  2012年11月  -  2012年11月   

  • 状態受動と過去分詞形形容詞の意味について

    野間 砂理

    文構築とモダリティのダイナミックス研究会  2012年03月  -  2012年03月   

  • 状態受動と過去分詞形複合形容詞について

    野間砂理

    日本独文学会秋季研究発表  (金沢大学)  2011年10月  -  2011年10月   

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科研費獲得情報 【 表示 / 非表示

  • 過去分詞の動詞性と形容詞性ー過去分詞形複合形容詞を手がかりに

    若手研究

    課題番号: 18K12375

    研究期間: 2018年04月  -  継続中 

    代表者: 野間砂理 

その他研究費獲得情報 【 表示 / 非表示

  • 過去分詞の動詞性と形容詞性ー過去分詞形複合形容詞を手がかりに

    研究費種類: 学内助成(後援会・財団含む)  参画方法: 研究代表者

    研究種別: 研究助成  事業名: 平成29年度琉球大学女性研究者支援研究費

    研究期間: 2017年06月  -  2018年03月 

    代表者: 野間砂理  資金配分機関: 琉球大学

  • ドイツ語のコピュラ構文と状態受動文の統語および意味論的制約

    研究費種類: 学内助成(後援会・財団含む)  参画方法: 研究代表者

    研究種別: 研究助成  事業名: 平成27年度琉球大学女性研究者支援研究費

    研究期間: 2015年06月  -  2016年03月 

    代表者: 野間砂理  資金配分機関: 琉球大学

  • 過去分詞形複合形容詞の語形成過程における統語論的・意味論的制約

    研究費種類: 学内助成(後援会・財団含む)  参画方法: 研究代表者

    研究種別: 研究助成  事業名: 平成26年度琉球大学女性研究者支援研究費

    研究期間: 2014年06月  -  2015年03月 

    代表者: 野間砂理  資金配分機関: 琉球大学

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 第24回インターウニ西日本

    2012年08月
     
     

  • 愛媛新聞カルチャースクール 

    愛媛新聞社 

    2010年10月
    -
    2011年03月