泉水 奏 (センスイ ノブル)

Sensui Noburu

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職名

助教

科研費研究者番号

80216556

現在の所属組織 【 表示 / 非表示

  • 専任   琉球大学   医学研究科   助教  

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京大学 -  博士理学  発生生物学

  • 愛媛大学 -  理学修士  発生生物学

職歴 【 表示 / 非表示

  • 1989年04月
    -
    継続中

      琉球大学  医学部 医学科 助手  

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 1983年05月
    -
    継続中
     

    日本動物学会

  • 1989年04月
    -
    継続中
     

    日本解剖学会

  • 2013年04月
    -
    継続中
     

    沖縄生物学会

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • MAPキナーゼ

  • 卵成熟,受精能,受精,精子活性化,精子誘引,Ca2+, pH

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 細胞生物学

  • ライフサイエンス / 発生生物学

主たる研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • その他の研究テーマ

  • 卵からの精子活性化誘引物質の放出開始に関する研究

  • 卵由来、精子活性化誘引物質の種間、属間特異性に関する研究

  • 受精と卵の減数分裂に関する細胞周期関連キナーゼの役割に関する研究

  • 受精と卵成熟における卵内外pHの役割に関する研究

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論文 【 表示 / 非表示

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著書 【 表示 / 非表示

  • 「卵の極性」細胞生物学事典

    森沢正昭,泉水奏 ( 担当: 共著 )

    朝倉書店  2005年

  • 「初期発生」

    森沢正昭,泉水奏 ( 担当: 共著 )

    朝倉書店  2005年

  • 「受精」細胞生物学事典

    森沢正昭,泉水奏 ( 担当: 共著 )

    朝倉書店  2005年

  • Roles of MLCK and PI3 kinase on deformation and ooplasmic segregation at fertilization in the egg of Ciona savignyi.

    Sensui. N. Yoshida. M., Morisawa M ( 担当: 共著 )

    Biology of Ascidians, Ed. by H.Sawada and C. C. Lambert, Springer-Verlag, Tokyo,  2001年03月 ( 担当ページ: p.5 )

研究発表等の成果普及活動 【 表示 / 非表示

  • 高コントラスト顕微鏡観察法(輪帯照明、扁斜照明)の再考

    泉水 奏

    沖縄生物学会 第53回大会  2016年05月  -  2016年05月   

  • タイムラプス撮影による変態後のホヤの観察

    泉水 奏

    日本動物学会86回大会  2015年09月  -  2015年09月   

  • An oocyte becomes fertilizable at its release into seawater from the oviduct without meiotic progression, in an ascidian, Phallusia nigra.

    Noburu Sensui

    その他の会議  2015年06月  -  2015年06月   

  • An oocyte becomes fertilizable at its release into seawater from the oviduct without meiotic progression, in an ascidian, Phallusia nigra.

    Noburu Sensui

    その他の会議  2015年06月  -  2015年06月   

  • 民生用のデジカメを用いた安価な顕微鏡微速度撮影と高速度撮影法

    泉水 奏

    沖縄生物学会 第52回大会  2015年05月  -  2015年05月   

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