萩原 淳 (ハギハラ アツシ)

hagihara atsushi

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科研費研究者番号

50757565

メールアドレス

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プロフィール

https://researchmap.jp/7000011332

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 京都大学 -  博士(法学)  法学

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     
     

    日本政治学会

  •  
     
     
     

    日本史研究会

  •  
     
     
     

    大阪歴史学会

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 日本政治外交史

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 日本近現代史

  • 日本政治外交史

論文 【 表示 / 非表示

  • 近代日本において人々は国家主義運動とどのように関わったのか : 国家主義運動への「参加」から考える

    萩原 淳

    政策科学・国際関係論集   20   13 - 50   2020年03月

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • 昭和初期テロ事件の司法過程と軍部・社会:減刑嘆願運動の展開と司法権 1930~1936年

    萩原 淳

    年報政治学   2018 ( Ⅰ ) 70 - 95   2018年07月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • 昭和初期の枢密院運用と政党内閣:憲法解釈をめぐる先例と顧問官統制を中心に

    萩原 淳

    年報政治学   2017 ( Ⅱ ) 270 - 294   2017年12月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • 国本社とは何か:思想・平沼騏一郎・イメージ(Ⅱ)

    萩原 淳

    政治経済史学   588   34 - 56   2015年12月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

  • 国本社とは何か:思想・平沼騏一郎・イメージ(Ⅰ)

    萩原 淳

    政治経済史学   587   1 - 29   2015年11月 [ 査読有り ]

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)

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著書 【 表示 / 非表示

  • 平沼騏一郎

    萩原淳 ( 担当: その他 )

    中央公論新社(中公新書)  2021年08月

  • 吉田清成関係文書7:書翰篇5・書類篇3

    京都大学文学部日本史研究室編 ( 担当: 共編著 )

    思文閣出版  2018年10月 ( ページ数: 586 )

  • 日本政治史の中のリーダーたち:明治維新から敗戦後の秩序変容まで

    伊藤之雄・中西寛編 ( 担当: 共編著 , 担当範囲: 第2部第5章「平沼騏一郎と政権獲得構想:平沼内閣成立の模索と挫折 1924~1934年」(pp436-469) )

    京都大学学術出版会  2018年03月

  • 平沼騏一郎と近代日本 (プリミエ・コレクション)

    萩原 淳 ( 担当: 単著 )

    京都大学学術出版会  2016年12月 ( ページ数: 466 )

    ASIN

  • 吉田清成関係文書6:書類篇2

    京都大学文学部日本史研究室編 ( 担当: 共編著 )

    思文閣出版  2016年01月 ( ページ数: 586 )

MISC(その他業績・査読無し論文等) 【 表示 / 非表示

  • 史料の窓

    萩原淳

    法律時報     2021年12月

     

  • 2019年の歴史学界 ―回顧と展望― 日本(近現代) 四 政治 二

    萩原 淳

    史学雑誌   129 ( 5 ) 155 - 157   2020年05月

     

  • 史料の窓

    萩原 淳

    法律時報     2018年11月

     

研究発表等の成果普及活動 【 表示 / 非表示

  • 近代日本において人々は国家主義運動とどのように関わったのか:国家主義運動への「参加」から考える

    萩原 淳

    近代日本政治外交史研究会  2018年11月  -  2018年11月   

  • 治安警察法・治安維持法の制定過程と外国法

    萩原 淳

    日本政治学会2018年度研究大会  2018年10月  -  2018年10月   

  • 昭和戦前期の国家主義運動と国民参加 :国家主義運動は「国民運動」たりえたか

    萩原 淳

    日韓次世代学術フォーラム第15回国際学術大会  2018年06月  -  2018年06月   

  • 昭和初期の減刑嘆願運動と司法部:軍司法との比較を踏まえて

    萩原 淳

    大阪歴史学会2018年度大会  2018年06月  -  2018年06月   

  • 人々はテロリズムとどのように向き合ったのか:1930年代前半期の政治社会構造と減刑嘆願運動の展開

    萩原 淳

    慶應義塾大学スーパーグローバルプロジェクト研究会  2018年03月  -  2018年03月   

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科研費獲得情報 【 表示 / 非表示

  • 昭和10年代文部省の機関哲学と國體明徴政策の相互制約関係についての研究

    ■■■

    課題番号: 00000000

    研究期間: 2022年04月  -  2025年03月 

    代表者: 植村和秀 

  • 昭和10年代文部省の機関哲学と國體明徴政策の相互制約関係についての研究

    ■■■

    課題番号: 00000000

    研究期間: 2022年04月  -  2025年03月 

    代表者: 植村和秀 

  • 国際比較に基づく日本の総力戦体制の全体像の解明(1918-1945)

    基盤研究(B)

    課題番号: 00000000

    研究期間: 2021年04月  -  2024年03月 

    代表者: 森靖夫 

  • 国際比較に基づく日本の総力戦体制の全体像の解明(1918-1945)

    基盤研究(B)

    課題番号: 00000000

    研究期間: 2021年04月  -  2024年03月 

    代表者: 森靖夫 

  • 国際比較に基づく日本の総力戦体制の全体像の解明(1918-1945)

    基盤研究(B)

    課題番号: 00000000

    研究期間: 2021年04月  -  2024年03月 

    代表者: 森靖夫 

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